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安全な暮し生活と環境問題
安全な暮し生活と環境問題は「いざ!不思議発見の世界」で体験した写真を元に、安全な暮し生活と環境問題を捉えたサイトです

安全な暮し生活と環境問題は「いざ!不思議発見の世界」で体験した写真を元に安全な暮し生活と環境問題を捉え


 当サイトへ ようこそ!おいでくださいました。

 今回、「安全な暮し生活環境問題」というタイトルに変更しました。
よろしくお願いいたします。
最近、ネットで、環境問題白書のようなものを拝見いたしますと、さまざまな環境問題が、けっきょくは、地球環境問題、とりわけ地球温暖化に結びつくものが多いと述べておられます。

私が、「安全な暮し生活と環境問題」と題しましたのは、前回までの「いざ!不思議発見の世界へ」が、環境問題、とりわけ、地球温暖化に結びつくのではないかと、思うからであります。
 
私は、素人だから、それの理論的な説明はできないのですけれども、なぜだかそう思うのです。
 しいて申しますならば、電気は、振動を伴います。振動は熱を起こします。だから、温かくなります。そして、体験なのですが、滝などのほとりのマイナスイオンの多いといわれるところでは、ひんやりとします。その反面、人ごみの多いところとか、汚れた空気のところでは、清涼感がありません。

 じっさい、私の体験上、たまにヒヤッとしたものが来るときがありますが、多くの場合、熱っぽく、不快になることが多いので、体を冷やして応急処置を施しています。

そして、もう一つ重要なことは、電気は、酸化現象を促進することです。それは、錆となって現れます。は、破壊の工程を一直線にたどっていることです。このことを多くの人たちは、意識するべきだと思います。

 前回の、「いざ!不思議発見の世界」では、ことの起こりから不思議な謎を発見するまでに9年という年月を要しましたが、その間の環境は、常識の範囲を超えているものでした。

 それらについてよくよく観察すると、ものに傷をつくったり異物をくっつけるとか、何年も使わないで埃だらけになったものや沢山の空きダンボール箱など、整理しないで積み重ねるとか、電気製品その他もろもろの品物に対しても、さも風化して痛んだかのような詐術操作をするなど、非常識なところが見られました。

 その結果、これまでの生活空間は、住みにくい、身の置き所のない空間へと変わっていきました。当初の原因不明のときなどは、心臓が動悸をさすことなどもありました。

 これらの一連の様相は、金属の電位差漏電など、すべて電気的な現象に繋がっていっていました。
現代では、あらゆるものが電気的な方法で解明されていますが、まったく、この世の中で電気に関係しない事象はないと思われます。

 私の「不思議発見の世界へ」のいきつくところは、電位差による電蝕、超音波、電気震動の伝播による電磁波(?)や異臭、空気の汚れなどが発生して、環境汚染や環境破壊に到達するところにあると思います。
そこに電気が加われば、一点を強める働きに代わります。くさい臭いがあれば、そのくささをいっそう引き立てて、よりくさい臭いとなります。

 これらは、私が、異臭被害を受け、空気汚染の被害を受け、プライバシーの侵害(音がよく伝わる)を受けたことでよく分かりました。大気中において、電気的なものを裸で放置してはいけないということですよね。

 たいていの人は、その現象に対して反応はしても、その強弱に対しては、判断のしようがないというのが実情ではないでしょうか。
なぜかと申しますと、その原因に対しては、あれが原因だとわかっても、おそらくいままで、同じ条件下で比較したことがないと思われますので。

 私がこのようなことがいえるのは、長い間、この環境にどっぷりとつかっていたからいろんなケースに遭遇し、私なりに研究し分析したから分かったことです。いわば、虎穴にいて虎子を得たのです。後にも先にもこのようなケースは、先ずない、といってもいいでしょうね。

 そして、このようなことがおこるのは、何も私に限ったことではないといっても過言ではありません。自然環境下で、皆さんはその状態にはまっているかもしれません。この技を故意に使っている人たちによって、被害を受けているかもしれないということです。また、物流の循環を早めるために悪徳商売に利用されるとか、その用途は、多用だと考えられます。

 もし、においまでも、どこかわからないところから自由に操れるとしたら、どうなると思いますか。においに限ったことではありません。これらは、空気中で行われる電気化学のことなので、ときの経過と共に何も後に残らず現象も消えてしまいます。だから、証明するのは大変困難なことです。

 つぎのことは、私を含めて皆さんにもいえることだと思うのですが、
私の「不思議発見の世界」のような場面に遭遇したとしても、
もし、電気化学の知識を持ち合わせていれば、早く、解決がついていたことでしょう。みなの多くの目が、ことの善悪の判断ができれば、それを食い止めることが出来るはずです。リンク集へ、電気科学に関するサイトをネットから取り寄せて見ましたのでご利用ください。

 電気は電気製品ばかりでなくそこら辺に無数に転がっています。
現在では、空気のようなありがたい存在になっていますが、一歩、使い方を誤れば、それは、凶器に変身してしまいます。
ですから、これまでのように専門家任せという考えを改めて、
我々みんなが意識して、電気化学の知識を身につけることは、非常に大切なことだと思います。

 最後に、過剰な電気、必要以上の電気が氾濫することは、環境破壊へ通じていく道であると思います。
電気は、必要に応じて、被覆して使ってこそ、我々の生活を豊かにしてくれるものです。取り扱いに気をつけて、裸で放置しないようにしたいものですね。

 現在のゴミ問題と同じように、さびの問題でも、集まれば大きな環境問題へと発展していきます。環境問題を起こさないようにすることは、安全な暮し生活に繋がっています。
私たちが、安全な暮し生活を維持することは、子孫にも安全な暮し生活が引き継がれることにほかなりません。
みんなで、環境破壊から安全な暮し生活を守っていきましょう。

 経験のみのコメントで、間違いがありましたらご教示をお願いいたします。
どうぞ、ごゆっくりとご覧くださいませ。

 これからもどうぞよろしくお願いいたします。


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